アラフィフの私が小顔エステをはじめたキッカケは

こんにちは。
静岡市 小顔エステ くすみ解消サロン
ココラボ、成瀬智子(なるせともこ)です。

2017年6月にスタートしました小顔エステのメニュー
このたび、一年を迎えることとなりました。

そもそも、カラーセラピーの仕事をしていた
アラフィフのわたしが
なぜ、小顔エステをはじめたい~と思ったのか。

私自身、まったく予想もしていませんでした。

43歳で更年期(更に素敵に歳を重ねる期)
をむかえ、そこから、どんどん、
体重が増え、体脂肪は40%近くまで!

顔は二重アゴに、たるみ、、
もともと顎も小さいので、よりたるみやすいタイプ。

プロティンと耳つぼダイエット、
食事制限などで
一度は、4ヵ月で9kg減量したこともありました。

でも、続かない。

小顔エステにも何軒か通いましたが
痛さに我慢できず、挫折。

小顔になるには、この痛さを乗り越えないと
ダメなのだとわかり、あきらめました。

50歳を過ぎて
コンプレックスや、カラダの不調がいろいろあったときに
巡り合ったのが、まぁる式メソッドでした。

カラダの中、気血水にアプローチし、
ビフォーアフターの変化がすごい
しかも、痛くない!!

顔の肌色が明るくなり
ぽっこりお腹もスッキリ。

まぁる式メソッドを
加齢によるお顔の変化や
カラダの不調を感じている女性のために
お役にたてるのではないかと思ったのです。

誰よりも、私自身が求めていた
根本改善メソッドだったのです^^

同年代の女性に伺うと
みなさん同じことを言われます・・

「小顔って、痛いよね!」
「すぐもとに戻ってしまうんだよね」と。

お顔の悩みは解消したいけど
痛みを我慢しながら通い続けるのはツライ

それなら、もう小顔はあきらめるわぁ、、、
と思われるのはもっともだと思います。

私は看護師資格もあるため
「痛いのを我慢する」のは
カラダやココロにとって良いことは何もない
と思っていますし、むしろストレスになります。

でも、
アラフィフだからって、コンプレックスに蓋をして
歳をとるってこういうことだから、なんて
あきらめたくないんですよね。

まぁる式小顔セラピーを取り入れ
施術をしているわたしも・・

一年前までの体調の悪さはかなり改善しています
今では、体重は10kg減、体脂肪も10%減りました。

アラフォー、アラフィフ
更年期世代の女性は…

その人らしい健康的な美しさを維持するためにも
カラダの中も整えることは必須です。

自分の人生を充実させるために、
内側も外側も整えること
あきらめたくないと思います。

>>小顔エステの詳細はこちらです


静岡市 小顔エステ Cocolabo(ココラボ)
成瀬 智子(なるせ ともこ)

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